瀬間亜理砂 プロフィール

 

1978  

松岡伶子バレエ団付属研究所 入所

 

1985  

松岡伶子バレエ団団員となる
同時期に日本バレエ協会会員となる
松岡伶子氏、ナターリャ・ボリシャコワ氏、ワジム・グリャエフ氏に師事
研究所の生徒たちを指導する傍ら、バレエ団の公演のほとんどの作品に出演

 

2000  

松岡伶子バレエ団 退団
瀬間亜理砂バレエ教室 開設
松岡伶子バレエ団退団後は石井潤氏に師事
2006年まで石井アカデミー・ド・バレエの公演に毎年参加し、石井潤氏の創作作品の初演にも出演

 

2003  

名古屋市文化振興事業団 ショウ・ボートに出演
タップダンスは1985年より藤井真梨子氏に師事

 

教室開設後、ヤン・ヌイッツ氏の指導者クラス講習会を受講するなどして解剖学を取り入れた指導法を学び、その他、ロシアやフランスのバレエ学校の教師の講習会などに積極的に受講する

 

また松岡伶子バレエ団所属時や、退団後の数多くの舞台経験を活かし、教室の発表会では生徒のために創作作品を精力的に制作している